美人な同級生のこと

これまでに美人だと思った人は沢山いましたが、中でもびっくりするくらいきれいだと思ったのでは、高校の時に一緒だった同級生です。
新潟県は有名は豪雪地帯なので、色白の人は多くいましたが、肌の内側からくる透明感は誰よりも美しかったです。
どの学校にも美人は一人や二人はいるものですが、彼女の場合、全校生徒が彼女の名前を聞けばすぐにわかるくらい有名でした。
彼女の肌は白くて透明感があり、大きな目とピンクの口元がお人形さんのように整っていてとてもきれいでした。
本人もそれは十分に承知していたので、部活後の洗顔、日焼けなどには、人一倍気を使っていました。
洗顔は泡を落としてからも何度も水洗いをしていたので、美人であっても影ではしっかり努力をしているのだと思いました。
高校卒業した後、地元の美人コンテストで優勝したことを友達から聞いて、ものすごく納得しました。
そのイベントで優勝すると商品がでますが、そのほかに仕事もありました。
1年間、地元の観光地や特産物などをPRする仕事をしたようですが、日本全国を回ったのでかなり評判が良かったようです。
その後、33歳の時に、彼女とばったり再会したことがあります。
その時、彼女は2児の母でしたが、高校時代と全然変わらない美貌のままでものすごく驚きました。
顔が小さいままで、母になっても可憐という言葉がぴったり合います。
再会の記念に写真を撮りましたが、彼女の周りだけオーラが違うように見えます。
高校生の時には、正直性格がキツイところがありましたが、その時はすっかり大人になっていて素敵な女性になっていました。
私は全国各地に旅で出かけたり、東京、福岡に住んだことがありますが、彼女より美人の人をみたことがありません。
これまでに、芸能人やタレントをドラマの打ち上げでまじかで見たことが何度もあります。
確かにきれいな人は沢山いますが、一般人で彼女くらいのレベルはいないと思います。
友達と卒業アルバムを見せ合うことがよくありましたが、誰に見せても彼女の美しさには驚きます。
しかし、美人には美人の悩みが沢山あるようです。
若い時にはねたまれたり、意地悪をされたりすることが沢山あったようです。
それゆえに、性格がきつくなってしまった部分もあるようです。
目立たないようにしても目立ってしまうのは時として困る時もあるものです。
私も美人になりたいと思うことは何度もありますが、維持をする大変さを知るとそれも大変なんだとわかりました。

【保湿化粧品のソムリエ】乾燥肌対策のための保湿化粧品の選び方

努力と肌質

私が会った「肌のきれいな人」、ママ友の中にいるんです!
その人は実際顔立ちも本当に美しくてもともと色白という事もあって透き通るような肌をしています。
私自身、肌が綺麗ではないというかむしろにきび跡やシミなどがたくさんあって汚いので横にいると恥ずかしくなって
しまって。
生まれ変わったらぜひあんなきれいな肌になりたいといつも羨ましく思いながら憧れています。
子どもの運動会など外の行事の時って結構UVやファンデを塗りたくって浮いてしまっている人をたくさん
見かけるのですが(みかけるだけでなく自分自身もそうなのですが)大きなツバの帽子にサングラスをかけるといった
スタイルが多い彼女は肌もみずみずしくてまるで女優さんのようなのです。

そこで思い切って肌をきれいに保つ秘訣を聞いてみました。
そうしたところ、意外なことに特別なとか高価な化粧品は一切使っておらず、ドラッグストアで購入できる一般的なものを
使っているとか。
しかしながら「保湿」をかなり大事にしているとのこと。
さすがに学校行事では持ち歩けないものの小さな美容用ミストを外出先も持ち歩いていて乾いていると感じたらトイレなどで
保湿するのだそうです。
外出先でもそんな感じで保湿を気にかけているのでお宅には当然のごとくあちこちに加湿器をおいているそうです。
それを聞いてあのみずみずしさに納得。
つやつやしていつもきれいなのは隠れた努力もあるのだと感心しました。

あとは紫外線!
車の運転中にも(すれ違ったことがありますが)サングラスは欠かさず顔がしっかり隠れるサンバイザーをつけているのです。
日傘はもちろんのこと洋服もノースリーブはほとんど着ず夏でも薄手の長そでもしくわ半そででも必ずアームカバーを
しています(かなりおしゃれに着こなしています)
その徹底ぶりにもさらに感心。

ふだんからズボラで(ここ数年はシミをこれ以上増やしたくないのでUVだけはしますが)「あ!帽子忘れた」とか
「日傘忘れちゃったけどなるべく日陰を歩けばいいか」などと言っている私とは大違い!
やはり美しい肌を保つためにはそこまでしっかり対策しないとダメなんだとその人を見ていていつも思います。

これだけはどうしようもない!という事があって・・・それは肌の質。
保湿をしなかろうが日焼けをバンバンしようが肌が何ともないという人はとても稀だとは思いますが生まれ持って
最低限のケアをしていたらいくら歳をとってもきれいでいられるという人はいるのです。

私の知っている彼女は何もしていないわけではなくむしろ自身で対策しているし努力もしていますが、そういった肌質さえも
味方にしているからこそあのきれいな肌を保っているのだと思うのです。

私もぜひ生まれ変わったら彼女のような肌になりたいなと常々思っています。
そのためにも「保湿」と「紫外線に注意する」、この2つを真似してみようと思います。

<参考HP>
保湿化粧品
気象庁 | 紫外線情報分布図

アフラックのがん保険で入院と手術の費用を受け取ることができました

アフラック(アメリカンファミリー生命保険会社)のがん保険に加入していましたが、父親が実際にがんと診断され医療保険を受け取りました。がんと診断された時には大きなショックでしたが、すぐに気持ちをしっかり持って治療を受けることにしました。アフラックのがん保険は非常に手厚く保障できる内容だったので、手術も入院も安心して治療にのぞむことができました。すぐにアフラックのコールセンターに電話をしましたが、非常に親切に対応してくれ、保険金の受け取り方を説明してくれました。数日後に保険金の請求に必要な書類が自宅に送付されてきました。

がん治療のために入院をして、手術を受ける準備をしました。入院は一日目から毎日5000円が保障内容でしたが、数週間を経過した時点で入院費用の領収書を受け取りました。また途中までに受けた治療の診断書を受け取り、保険金の請求用紙に必要事項を記入して保険会社に請求しました。約1週間ほどで銀行口座に振り込まれており、その対応の早さに信用ができましたし、いい保険に加入していたことを実感できました。それまでは医療保険からお金を受け取れると考えたことはありませんでしたが、医療保険が本当に役に立つのだと初めて感じました。

がん治療には複雑な手術や高度先進医療が必要になることがありますが、アフラックのがん保険は手術費用から高度先進医療まで保障してくれます。手術には何十万という費用がかかりましたが、保険金を請求すると全額を受け取ることができました。実際、これまで支払ってきた保険料よりも多い保険金を受け取ることができ、真剣に治療に集中することができました。入院は約4ヶ月間必要でしたが、入院は180日まで保障される内容だったので、全ての費用を請求することができました。

がん保険の医療保険でお金を受け取ってからは、医療保険の内容をより詳しく調べて加入するようになりました。医療保険の条件は本当に様々で、一日の保障金額も異なりますし、中には5日目から保障というものもあります。また数年ごとに保険料が上がる定期タイプや、一生涯上がらない終身タイプなどがありますが、私は65歳で全ての支払いを終えてしまう終身タイプの医療保険とがん保険に加入しています。保険屋さんは加入した時にうれしいかもしれませんが、加入している被保険者はお金を受け取った時に初めて、いい保険に入っていたなと実感することができます。この経験を通して将来お金を受け取った時のことをしっかりと考えて、後悔しないように保険に加入したいと思いました。

保険見直しのポイント

とても情熱的な眼鏡屋さん。

眼鏡を掛け始めて40年近くなるので、
眼鏡屋さんでの想い出はたくさんあります。

一番昔の眼鏡屋さんでの想い出は、高校時代になります。
父に連れられて近所の眼鏡屋さんに買いに行きました。

眼鏡というとレンズの調整などが難しく、
手に入るまで長時間かかるのでは?と勝手に想像していた私は、
その場で作って貰え、あまり時間がかからず持ち帰れたことに、
驚いたように記憶しています。

田舎のお店だったのでフレームの種類も少なく、
友人が掛けていたのと同じような、
ピンク色の眼鏡を購入したことも、懐かしく想い出します。

一番新しい眼鏡屋さんでの想い出は15年程前になります。
お洒落眼鏡というものが世の中に出始めた頃の話です。

現在私の住む地方都市に、一件のお洒落な眼鏡屋さんがオープンしました。
新聞にその広告が掲載されていたのですが、
オープン記念に眼鏡半額セールが実施されるというものでした。

「安いし、フレームもとてもお洒落!」と心の動いた私は、
さっそく出かけました。
オープンしたばかりの眼鏡店のオーナーは、
仕事への意欲に溢れていて、とても情熱的でした。

閉店間際でお客さんが少なかった店内で、
眼鏡について、アレコレと一時間近くも話をしてくれたのです。

何個も購入させようとする、商売気のある話ではありません。
眼鏡に対する思い入れを語ってくれたのです。

眼鏡店を始める前に、ヨーロッパに眼鏡の勉強に出かけたこと。
ヨーロッパの人達は眼鏡を外見の一部だと思っているので、
眼鏡フレームにはとても拘りがあり、
とても慎重に選ぶことなどを話してくれました。

このお店に、洗練されたお洒落なフレームばかりが並んでいるのも頷けました。
オーナーの志しが垣間見えたような気がして、微笑ましくなったものです。

こんなオーナーの熱心さや、品揃えに共感したのでしょうか。
私の少し前に来店した若い男性は、
七個も眼鏡を購入して帰ったようです。

私は三個購入しました。
普段使うカジュアルなタイプと、冠婚葬祭用のもの、
そして少し遊び心のあるニークなものです。

今も愛用していますが、デザインもかなり古くなってきました。
新しい眼鏡が欲しいと思い始めています。

そんな折久しぶりに、
その眼鏡屋さんの前を通る機会がありました。
今も洗練されたお洒落なフレームが並んでいるようです。
オーナーの元気な姿も見えます。

やっぱり今度もこの眼鏡屋さんで買ってみようと思いました。
オーナーの眼鏡への情熱は、今も変わっていないでしょうか。

転職と眼鏡

眼鏡って結構人の印象を変えますよね。黒縁の堅い眼鏡だと真面目そうに見えるし、色のついた斜めの眼鏡だとちょっと強面に見えるし、カラフルなフレームの眼鏡だとおしゃれさんに見えたりふざけた人に見えたりします。
私は転職すると必ず眼鏡を買い替えます。転職するということは新しい人たちの中で働くということで、そこで自分のイメージを変える必要はないのですが、多分自分の中で新しい自分になりたい、という願望の表れなんだと思います。今までの自分と違うぞ、みたいな。
今回は渋谷にある眼鏡屋さんに行きました。いつか一つは欲しいなと思っていたブランドなのですが、今まではちょっと高くて手が出ませんでした。しかし転職するので思い切って買うことにしました。
一回目にお店に行ったときは、どうしても今まで自分がかけていた眼鏡と同じフレームを選びがちになってしまい、これでは買い替えても同じだと思い、その日は買いませんでした。買う気だったので、結構長いことお店にいたのですが、店員さんは嫌な顔一つせず対応してくれました。
二回目、やはり今までと同じタイプのフレームを選びがちでした。やっぱり人間の趣味って早々変わるものではないようです。しかし、ちょっとだけイメージが違うフレームを発見し、ほぼ満足して買うことにしました。
フレームが決まったら視力を計ります。安売りの眼鏡屋さんが悪いわけではないのですが、やはりちょっと高い眼鏡屋さんは接客も丁寧ですし、お店も高級感があります。視力を計るのもとても丁寧です。
ここでショックなお知らせを聞くことになります。少し遠視が入ってきていると言われました。まあ老眼ですよね。45歳過ぎると誰でも入ってくるものですからしょうがないですよと言ってはくれましたが、やっぱりちょっとショックです。
老眼が入ると眼鏡をしたままでは近くのものが見えにくくなるので、これ以上近視の矯正を強くしないほうがいいと思いますとも言われました。眼鏡だけでも結構不便なのに、老眼が入るとますます不便になってしまいます。
ちなみにわたくし、眼鏡は大好きなのですが、何かと不便なので二回ほどコンタクトにチャレンジしたことがあります。誰に聞いても「慣れるよ」と言うのですが私はどうしてもなれることができませんでした。
まあまだ老眼鏡を作るほどではなく、眼鏡を外せば老眼の問題は解決するので今のところは大丈夫です。しかし年齢とともに老眼も進行するらしいので、遠近両用眼鏡にするのも遠い日ではないかもしれません。
新しい眼鏡ってやっぱり楽しいですね。今までとちょっと違った自分を演出出来るみたいで、わくわくします。

肥満の原因は食べ過ぎと飲み過ぎ

会社のメタボリック健診の結果から私の肥満の状態が結構深刻なところまで来ていることが分かったのです。中性脂肪の数値はギリギリクリアだったものの、コレステロールの数値は基準値を超えていたのです。

このままの状態を続けていると、血圧も高くなれば糖尿病になる可能性も高いとのこと。良く言われるメタボリック症候群の状態らしいのです。

中年になれば誰でも太ると考えていたため、特に食事制限などはしていませんでした。そして、私はお酒を飲む事が好きで友人たちと飲む頻度も結構高いと思うのです。

ただ、私だけが太りすぎているというわけではなく、友人たちも全く同じような体型を維持しています。どうして私だけが脂肪が多い状態になっているのか?

夜間にウォーキングをしているという友人もいるのですが、お酒を飲む習慣はやめていないので何時までたってもお腹はポッコリと出ているのです。

「なんだ..運動しているとはいっても同じじゃないか!」

と言っていたのです。ですが、見た目には私と変わらなくても、毎日の運動は血液中の脂質に影響している可能性はあると思います。とりあえず、私の現状を改善する為に対策を考える必要があります。

まず、最も影響を与えているのは、飲酒であると見て間違いありません。お酒を飲む量もメタボリック健診の際に話をしたのですが、かなり多いと指摘されたのです。

チューハイをグラスで五杯から八杯程度。普通サイズのボトルで半分ほど飲むことがあります。かなりゆっくりのペースで飲むので、それほど酔っ払うことはありません。

ですが、お酒が入っている間中は、常に何かを食べるのです。沢山食べて腹一杯になるとお酒が飲めなくなるので、少量ずつずっと食べ続けるようなつまみが良いのです。

美味しいつまみは..焼き鳥の缶詰、お総菜で買ってきた豚肉の串焼き、砂肝、いかげその唐揚げなどです。その他に、お総菜としてチキン唐揚げがあれば、多めに買ってきてずっと食べ続けるのです。

これはさすがに高カロリーとなるので、できるだけ刺身やキムチなどに変えていこうと思います。そして最もまずいと思えるお酒の量ですが、薄めに作り摂取量を半分程度までは落とそうと思います。

肝臓に脂肪が溜まって入院してしまう人も多いようなので、肥満と肝臓と危険な疾患は全て連動しているのです。とりあえず私の場合は、糖尿病などの危険な病気が発覚する前に生活改善を始める事ができてラッキーと思う事にします。

ファスティング

太っていて落ち込んでいる友人に言いたかったこと

太っている知り合いや友人というのは過去に何人かいますが、彼や彼女に言いたいのは太っているという事は個性の一つなので、それほど気に病むことはないという事です。
太っていることによって見た目や健康面などマイナスに思うことは沢山あると思うので、私自身はとても痩せているという訳ではないのですが中肉中背をキープしています。
肉も好きですが、沢山肉を食べた次の日に葉野菜や果物を食べて調整したり、またほぼ毎日のように運動をして筋肉をつけるようにしたりと努力しています。
そのためとても太っている人の悩みや気持ちを理解してあげることはできませんが、太っているということも自分の個性だとわりきったほうがいいのでは?と思う時があるのです。
どのような時にそう思うのかというと、これは女性だったのですが太っていることを気にして落ち込んだり悩んだり、痩せている人に自分の気持ちがわかるわけがない!と言いながらも全く努力しない人を見た時です。
これは周りから見ていてなんとも嫌な気持ちになってしまいます。
私からしてみればそんなに嫌で辛いのであれば、努力して痩せればいいのにな、と思ってしまうのです。
しかし全く努力しようともせず泣き言や愚痴ばかりいって、人に当たるくらいならむしろ割り切って自分の個性として受け止めてしまえばいいのではないかと思ってしまうのです。
それもできず、痩せようとする努力もできない人が過去に何人かいたのでそういう人に言いたかったです。
太っていても明るくて楽しくてモテる女性や男性はとても沢山います。
そういう人をお手本にして悩んで暗くなっていないで、自分が出来るおしゃれなどを楽しんだ方が人生も楽しくなるのに、と思ってしまいます。
とはいっても太っている人がなぜ太ってしまうのかというとやはり食べて運動しないからだと思います。
私は自分が気つけているだけでに、そのような友人を見ているともう少し頑張って努力してみたらいいのに、といつも思ってしまいます。
やはり一緒にいても彼女のほうが疲れやすくてペースが乱れてしまったり、満員電車に一緒に乗っていると他の人の目も気になるからです。
もちろん本人も気にしているのが痛いほどわかると、そんな肩身が狭い思いをするのであれば頑張って自分を変えてみればいいのにと思ってしまうのです。
口で言うのは簡単かもしれませんが、少しでも努力することによって気持ちも前向きに変わることもあるのではないのかな、と思ってしまうのです。

ファスティングダイエットのやり方・効果を徹底検証

色白になりたい

お肌の曲がり角を超えてから、色白を目指して美白を始めました。
若い頃は肌の色にそれほど関心がなかったのですが、歳をとるごとに肌は白いほうがキレイに見えることに気づきました。
身近にいる色白の人の肌を見ていると、まさに「白い肌は七難隠す」を感じるのです。
肌の色が白いとくすみも目立たないし、小さな小じわや毛穴の開きも隠せるようです。
色白の肌はキメも細かい人が多いのか、光を反射してツヤツヤと輝いて見えます。
それだけでなく、清潔感や純粋な印象まで相手に与えるように思います。
そう気づいて以来、日々美白にいそしんでいます。
人間の肌はもとの色よりは白くならないそうなので、他人と比べるのではなく、自分の肌の中で一番色白な部分の色に近づけようと思っています。
一番紫外線を浴びやすい顔の色と、一番色白の腕の内側の色を比べて、美白の目安にしています。
美白のために自分なりに努力しているのは、「徹底できな紫外線防止」と「毎日の美白ケア」です。
紫外線が強くなる時期は、外に出る前に目、腕、手の甲、首、頭を覆って完全防備をします。
しかし強盗や変質者に思われないようにする気遣いも必要です。
カフェに入る前にはサングラスを取りますし、
お店の商品はアームカバーをはずしてから手に取ります。
ネックカバーは女性らしい華やかな色柄を選び、
帽子は機能性よりもデザイン性を重視してエレガントなものをかぶっています。
美白のためとはいえ、女性らしさを失ったなりふり構わない格好はしたくないと思っています。
TPOに合わせて、どうしてもこれらの防備をつけられないときは、念入りに日焼け止めを塗り、遠回りをしてでも日陰を歩きます。
美白ラインのスキンケアをさまざまなメーカーで試し、一番自分の肌に合っていそうなものを使っています。
徹底的な紫外線予防は主に夏場にしており、年間を通してしているのが美白スキンケアです。
今現在は、オーガニックコスメメーカーのものと、無印良品のものとを併用しています。
半身浴後のスペシャルパックや、いつもより紫外線を多く浴びてしまった日は、やや値段の高いオーガニック品を。
それ以外の日は「質より量」でお安い無印良品のものを、と使い分けてお財布の負担を軽くしています。
毎日の食事に、ビタミンを多く取り入れることも意識しています。
ありがたいことに夏場は、冬に比べて野菜もフルーツも比較的価格が安いので、惜しみなく食べるようにしています。

あらゆることが関係するヒゲファッション

ヒゲを生やしておしゃれを楽しむことは今や一般的となりました。しかし全ての人にヒゲファッションがマッチするわけではありません。中にはとてもハンサムでありながらヒゲが似合わない顔立ちの人もいます。どちらかというと美形であったり童顔である人はヒゲが似合わないような気がします。またヒゲが似合いそうな顔立ちであっても、ヒゲが薄かったり量が少なかったりするとヒゲファッションが品祖に見えてしまうこともあります。それでヒゲはただ生やせばよいというのではなく、その人の顔立ちやヒゲ質が大きく関係してくるのです。
以前に職場にとてもハンサムな若者がいました。いわゆるジャニーズ系の顔立ちをしており、他の社員からもかっこいいと評判でした。この社員、ときどき朝ヒゲを剃らずに出勤してくることがありました。鼻の下のヒゲは明らかに本数が少なく、しかも弱弱しい細い毛が生えています。そしてアゴからは二、三本の毛しか生えておらず、決しておしゃれとはいいがたいものでした。この社員を見たとき、ヒゲが流行っているからといって無造作に生やすことはかえって外観を乱してしまうことがあるということに気づきました。
個人的にヒゲが似合うと感じる人は短髪、しかも少し頭髪が薄い人で、スーツなどをビシッと着れるくらい体格がよい人です。また白髪などが少し混じっていればかなり貫禄が出てかっこよく見えます。最近では若者のヒゲファッションよりもいわゆるちょい悪オヤジと呼ばれる年代の人たちのヒゲファッションに非常に興味があり、しかも憧れを感じています。恐らく、自分の年齢が三十代後半に差し掛かってきたからでしょう。
また意外にもこの手のタイプの人はメガネが似合う人が多く、ヒゲにメガネ、そしてスーツやジャケットスタイルで知性を感じさせるファッションを楽しんでいるおしゃれな人が大勢います。ヒゲはどちらかというとワイルドな印象を与えます。それゆえにワイルドであることが求められるスポーツ選手やエネルギッシュな歌を歌うシンガーなどがヒゲファッションの先駆者として知られています。
しかし意外なことに、有名企業のオフィスや世界中を飛び回って仕事をしている人の中にもヒゲを生やしてファッションを楽しんでいる人が大勢おり、今やヒゲはありとあらゆる人の中でファッションの一部として取り入れられています。それで立派なヒゲを持っている人はそれを賜物とみなし、ヒゲファッションを楽しむことができるでしょう。

ひげを生やすだけの品格が必要では?

私のひげ記憶といいますと色々ある中で3人のお話をしたいと思います。
まず一人目です。私の高校時代の同級生でHと言う人がいるのですが
高校を卒業して久々にあったことがありまして、その時に鼻の下にきれいに
ひげをつけていたんです。ちょっと照れくさそうに来たんですが、彼の場合
顔がやや四角なんですね。この四角顔の場合、よほどお顔がよくないと
絶対にひげはつけない方がいいと思ったんです。彼を見てですが。
100%にあってなかったですね。「そのひげは似合わん」と思わず本人前で
言ってしまいました。なんてひどいことを言ったんだろうと思いましたが
あとで彼のためなのだからと友達ぶっていました。今も考えてみると
やはりダメひげです。二人目はちょっと怖顔の60歳の」人なんですが
この人の顔は面長で色黒です。この人も鼻下にきれいにつけたような
おひげでした。身体も痩せ型でなんとも仁きょうものにでも出てきそうな感じでした。
なかなか男らしいひげでした。点数ににして85点といったところでしょうか。
3人目はオリンピックでいう金メダルです。この方はある花屋のオジサンなんですが
前の方同様痩せ型で面長色白です。マスクある俳優さんにも似た感じです。実際に一緒に
仕事関係でお付き合いしたことがあるのですが、ま~なかなかいないいいおとこでしたね。
おひげの金メダリストですね。
3人を例にあげてきましたが、基本的に昔から、人から聞いた話ですが、ひげを生やすやつは
自分に自身がないやつが多いと。昔はそうでも現代ではおしゃれの一部かもしれませんね。
よく変な形にひげを切っている人を見たことありますが、あれは推奨できませんね。それから四角顔と
まる顔はひげはしない方がいいです。やっぱりどう考えてみても面長のひげは魅力てきだと思います。
鼻の下に生やしてもいいし、顎の下に生やしてもOKです。顔の善し悪しは関係なくです。
それから怖顔も限度がありますよね、なんといいますか~品格というか~乱暴そうな感じはNGでしょうね。
なぜか?やはりひげを生やすからにはそれなりのおしゃれさが要求されると思います。そこら辺をクリアーできている人
こそ、真のひげ男だと思います。それに知性が加わればもう言うことなしですね。先ほどの私が話してました花屋の金メダリストは
間違いなく掘り出し物といっても過言ではありません。前述したいいひげ男の条件をすべてクリア―した方です。
総体的に、ひげは40代以降が魅力的なような気が致します。

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